【2018年4月満月】

【2018年4月満月】

4月30日(月)大安 満月
09:59

蠍座は富や財、棚ボタ的な収入を司る金運星座でもあります。

牡羊座は12星座で一番初めの星座。

スタートの位置にあり、とても強い、
始まりのエネルギーを持っています。

もともと新月も強い始まりのエネルギーを
持っているので、

今月は相乗効果で「新しい始まり」を
象徴する願いごとがとてもパワフルに
サポートされます。

�2017年は

「物事の変化が激しく、臨機応変に視点を
変えて対応していく状態」

から

2018年は�
「良い悪い関係なく、結論がでる状態」

へと移り変わって行っています。

古いやり方、暗黙のルールであった権力や
支配、威圧を、勇気を持って壊していく
プロセスが出ます。

�自分で自分を鎖で縛った状態からの解放も、恐怖は自分で作り上げたものだと認識し勇気を持って壊すプロセスとも言えます。

�5月には固定に向かう為、現在は、真実が
暴露してしまい、今までの威圧は
いったいなんだったのか?
と、思うくらい急に虚弱になったり。


今の環境や立場にしがみつきたい人は
最後の悪あがきや、逆切れしているような。�

そもそも、自信がないから脅威のエネルギーで周囲を押させつけて、
コントロールしているだけで、
自信があり、実力のある人は、穏やかです。

真実が表面化するなら、自分の態度に責任を
持たないといけません。

しっかり現実に着地して、この先、
安易、手軽さや棚ぼたでラッキーは
ありえません。

本物しか残りません。�

春分を境に、心機一転する人が多く、
個人の力を最大限発揮して、与えれた仕事を丁寧にきっちりとやって行く事と、一日一日を大切に生きる事が必要です。
��一人一人が、自分の行いを嘘偽りのない真実で生き、ともに声を上げれば、

今まで動かなかった岩をも動かす力と
なるのです。

【雨の比叡山登山】

 

あなたは、雨が降っているのを見て、
どう感じますか?

「晴れたら、いい天気」って
なんとなく聞くことがあります。

晴れたら、いい天気
雨は、悪い天気

って、誰が決めたんでしょう。

古来、日本には、「雨乞いの儀式」が
ありました。

何のために?

かんばつが続き、雨を降らせるためです。

「雨は、喜びです」

雨が降って、みんな喜びました。

明治生まれのおばあちゃんが
「雨乞いの踊りが上手いって褒められた」
という話を思い出しました。

大地が芽吹き、生物や植物、動物たちが
喜ぶ。

生命が動き出し、生きる喜びを感じる。

それは、風や匂いが変わる。

大地が2つに裂けた間を抜ける時
母なる大地のエネルギーを身体全体で
感じる。

五感を使うと知っていても、なかなか
感覚がつかめない人は
自然の中に身を置くといい。

自然の中では、生きる本能が動き出す。

びしょ濡れになると
「どうでも、よくなる」

それは、執着を手放して、自由になること。
これは、体験しないと感じない。

頭で一生懸命、知識を出してみても
感じない、生の感覚。
ライブ感。

現代人は、雨を避けることをしている。

雨を避けるのは、人間だけ。

花も虫も木も動物も、雨によって生命が
育まれる。

人は、雨を避けるようになって
感じようとする能力から遠ざかって
しまった。

龍神、森の精霊を近くに感じ、
肌を通して、細胞に染み込んでいく。

「雨は、喜び」に意識してみたら、
DNAにスイッチが入る。

感覚を研ぎ澄ますのは、
意識が拡大していく体験から。

それこそが目覚めです。

 

 

【Earth day】

 

昨日はEarth Day、どれだけの人が地球に優しく感謝をしただろうか。

私は昨日、羽瑠と奈良へ
私は時々、いろんなところで音楽奉納させていただいてるんだけど
昨日も音楽奉納と羽瑠が光の柱の奉納に奈良のある神社へ

そこで出会った白い石ちゃん

水晶なのかな?
おもわず拾った石がうちに来たがっているような気がした。
でも、神社にあるもんだしなー
持ち帰ったら怒られるかなー
数秒迷った。

羽瑠にきく
Lady
「ねぇ、この子にうちくる?ってきいてぇ」
羽瑠
「懇願してるわ。行くって」

やっぱし!!
その後、羽瑠が石と会話してくれてわかったのは
その子の名前はスリ
インドから来た
本来は浄化する為の石じゃなく
人の願望を叶える背中を押す力がある
でも、人が浄化を求めるから浄化してる
陽の目を浴びたい
私を浄化して欲しい
もう限界!
力を発揮させて欲しい

とゆう。
まぁなんて事(°_°)
すぐに神社の手水を数十回かけて浄化
キラキラしだしたようだ。

私は昨日、一つの地球を救った。
人間も石も地球も同じ
自分の本来の役割を全うしたいと思ってるのかもな。
その後も奉納の旅で不思議な事はたくさんあったけど、その話はまた今度♡

秘書室よりLady

【天河大弁財天社】

 

神社参りで、光の柱と、音楽奉納をしようと
奈良へ。

「天河神社」という検索で、知られる。
この神社は、全国から参拝に訪れる。

「天河神社って、芸事の神様なんだって。
山の奥深い山の中にある神社だから、雪が降る頃は道が閉鎖されるらしいよ」

初めて、この話を聞いた時は

「そうまでして、行かなくてもいいわ」
という感じ。

今回、「天川に行く」との
天からのメッセージに従ってみると

どうやら、その他に
「心身浄化、体調不良の改善」
も、あります。

天川神社の言い伝えに
縁のない人は、たどり着けない人もいる。

神様により、今は来るべき時期ではない。
選ばれてない。が込められている。

今のタイミングではないという意味も
あるのですね。

神の良き計らいで、呼ばれたことに
感謝です。

【新月のエネルギーを感じる】

「ついてる」とは、「神様やご先祖からの
応援がついてる」

最近、そう感じます。

宇宙正月、伊勢神宮から
「新月のエネルギーを感じたい」

思い立ったら吉日。
伊奘諾神宮へお参りに行ってきました。

ある場所に行くと、エネルギーを感じる場所があります。

興味がある人は、ご一緒に。

伊奘諾神宮を中心とする地図を
何氣なく見てみると
ほとんど行っている

神様に呼ばれたタイミング。

答え合わせは、後からついてくる。

直感とは、思い浮かんだことを
行動に移すこと。

三次元は、行動の星。
自分の想いに素直に行動すると
心も身体も細胞も活性化する。

2018年の宣言、浄化を完了しました。
春のエネルギーも感じて
スイッチオンです。

【2018年4月新月】

 

今日は、新月の日。

水星逆行が終わり、新しいエネルギーが
始まる時。

春は、いろんなものが芽吹き始める季節。

人の身体も芽吹き始める瞬間です。

身体を動かそうとすると、細胞も刺激されます。

「新しい一歩を踏み出そう」と決断して、
前に進もうと、何かを始める人も多いようです。

宇宙新月も終わり、方向づけをすることを
オススメします。

2018年に達成したいこと
2018年に終わらせたいこと

「どの方向にいって、何を得たいのか」

具体的であればあるほど、叶いやすくなります。

まずは、宇宙に決めたことを伝える。

今まで、光が当たってなかったところに
光が当たるようになると

「革命」が起きます。

状況を逆転したいこと

今は、不利な状況にあっても
巻き返したいこと

を書いてみてください。

常識にとらわれず、枠を超える。

常識ばかりにこだわっていても
何も状況は、変わりません。

今の状況からではなく、
「2018年が終わる時、どうなっていたいか」
をイメージしてください。

【天からのメッセージ3】

 

何かに焦っているけれど
何をしたらいいかわからない人へ

生きていると、いろんな想いが出てきます。

あれもしたい。これもしたい。

あれがない。これがない。

他人と比べて、あの人のここが
うらやましいと思う。

私達は、知らない間に、
自分が持っていることを忘れて
「ないもの」「かけているもの」
ばかりに、氣を取られています。

日本の教育は、競争する文化があります。

成績に優劣をつけ、スポーツをしても
優勝を目指して、頑張る姿を美徳とします。

あなたの本音は、どこにあるのでしょう。

この世で生きるために、決められた
暗黙のルール。

これからも、縛られて、生きていくのでしょうか。

縛っているのは、誰でしょう。

人のせいにして、被害者意識を持っているのが、あなたが本当に、したいことでしたか?

あなたがこの世に生まれたのは、
そんなことがしたかったからでしたか?

あなたは、競争の中に入って、
一喜一憂するために生まれたのでは
ありません。

教育のことを否定しているのでも、
ありません。

かけているもの、足りないものを
知るためでも、ありません。

すでにあることに氣がついた時に
「氣づき」に変わります。

それは、氣を上げた時、身体に反応が起こります。

身体と、心、魂は、繋がっています。

うつの人は、頭に氣が上がりやすい
体質を持っています。

氣は、腹に落ちると、「腑に落ちる」
と言います。

太鼓の音を聞くと、落ち着くのは、
氣が腹に落ちるのです。

お腹の中にいた時の、お母さんの鼓動を
感じるから。

思考を使って、頭が疲れている人がいます。

何も考えず、ぼーっとする時間を
「無になる」と言います。

「無になる」ことは、
お経を唱える
祝詞を言う
滝に打たれる
山で修行する
写経をする
座禅を組む

など、いろんな方法がありますが
すぐにできることは

ぼーっとする時間です。

ぼーっとする時間があるから、
集中できます。

仕事のパフォーマンスを上げたいなら
ぼーっとする時間を取ることです。

サボっているのではなく、
バランスを取ることです。

他人と比べたり、自分の罪悪感にとらわれている人は、意識して、
無になる時間を取りましょう。

カンタンなことですよ。

【伊勢神宮参り】

ご縁を頂き、2泊3日のお伊勢参りに行ってきました。

伊勢神宮は、20年に一度の「神様のお引越し」をする「式年遷宮」があります。

世界では建物は、長期保存をして守るものが常識です。

ところが、壊すのを前提に最高の建物を建てるのは、日本ならでは

着ている服は、麻を使い、織物も最高のものを使う。

お米は、種から蒔き、田植えをしてお供えする。

お神酒は、麹を混ぜて、手でこね、時間と
手間暇をかけ、最高のものをお供えする。

お神酒は、「初穂料」というのは
「稲」から作ったものだから「初めての稲」
というのだそうです。

最高のものを神様にお供えし、神殿にも
最高のひのきを使っている。

あの場所に立つと、心が厳かな雰囲気になるのも、うなづけます。

24時間の間に、3度のお参りをしました。

昼の参拝は、お神楽を見ての参拝。

朝の参拝は、5時に大祓の祝詞をあげての
参拝。

そして、夜の夜間参拝は
暗闇の中、玉砂利の歩く音
五十鈴川の流れ

ムササビの声

神様の前での参拝に
お腹の底から感謝が湧き上がりました。

五十鈴川の流れの音は、鈴の音を聞いているように聞こえる。

昼間では、味わえない静寂と闇の融合。

静かで、凛としている空間。

帰りは、
ジャングルのような森林の香りと
木々の間から月が見え、
広場には満点の星空が広がる。

こんなにも五感を満たす事が今まであったかな?

ここは、どこの時代なのか、
タイムスリップしたような
どの時代に自分は立っているのかと、一瞬ふっと意識が飛ぶ

静かな中に、自分の源から込み上げてくる
歓喜はこんな感じなんだなーっと
実感できる体験
祈りは、日々の暮らしの中にあり
神様が近くにいる事を思い出させる行動

日本人のDNAのスイッチが入る感覚

ああ、日本人でよかったと感じれる伊勢神宮は宇宙の宝だと感じました。

【天からのメッセージ2】

 

苦しいこと、辛いことを楽しむことができたら、最強ですね。

わかっているけど、やめられないのも、人間です。

そんな時は、誰かに相談してみましょう。

あなたが感じているのは、いつものパターン。

人に相談すると、第3の道が開けます。

すると、違う見方が生まれます。

時間が経つと、苦しいこと、辛いことも
「あれがあったからこそ、これも良し」
と、自分にOKが出せます。

自分にOKを出して、次に進みましょう。

【天からのメッセージ】

 

集中すると、仕事などのパフォーマンスが
上がります。

パフォーマンスを上げるには
集中するところで集中するんです。

集中するために、リラックスする。

リラックスすると、集中できる。

リラックスすると、手を抜いてるんじゃないかと、勘違いしている人がいます。

手を抜くのではなく、身体の力を抜く。
そうすると、集中力が増します。

頑張り屋さんほど、力を入れがち。

意識することは、ゆるめることです。